タンザニア干しいもプロジェクトのドライフルーツ

タンザニアより Matoborwaのドライフルーツが入荷しました

干しいも=「日本の食べ物」というイメージがありますが、従来よりタンザニアではさつまいもが栽培され、干しいもも少量ながら生産されてきました。

そこで日本で培った自然栽培のノウハウや干しいもの加工技術を持ち込み、
2014年、現地法人マトボルワ社を設立しました。

Matoborwa(マトボルワ)とはタンザニアの言葉で 「干しいも」を表します。

マトボルワ では、農薬や化学肥料に頼らない高品質のサツマイモを栽培し、ほしいもに加工する他、干しいもの加工技術を用いてドライフルーツの生産も行っています。

今回、タンザニアの自然栽培に適した土壌で育てられた マンゴー、パイナップル、バナナのドライフルーツが入荷しました。

農薬や化学肥料を使用せずに、太陽の恵みを浴びてていねいに育てられたフルーツは、味が濃く甘味に溢れています。

砂糖やその他の添加物を使用していませんので、自然の本来の味をお楽しみください。

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